大原っ子ブログ

授業風景

 複式学級ですが、理科専科の授業があるときなどに、一部の教科で複式を解消して授業を行っています。児童の人数は少なくなりますが、先生と児童が1時間どっぷりと関わって、授業を進めることができます。